亀有校紹介

  • 入るとすぐ左にカウンターがあり、亀有校の先生たちが迎えてくれます。生徒は勉強だけでなく、進路のことや学校生活の悩みをこのカウンターで相談したりしています。
    廊下にある本棚には、卒業生たちが寄贈してくれた過去問題集がずらりと並んでいます。生徒たちへの貸し出しはもちろん、先生たちの入試問題研究にも一役買っています。本屋に行かなくても、いろいろな学校の問題傾向を知ることができます。
    そして、何よりも教室の自慢は、とにかく熱心な先生たちです。どうやったら分かりやすくなるか、どうやったら成績が上がるか、先生たち全員が常に考えながら授業を行っています。授業が終わった後や授業がない日にも集まって研修やミーティングを行い、授業力アップを図っています。楽しい授業、分かりやすい授業、つい引き込まれてしまうような授業が亀有校にはいっぱいあります。
    ぜひ、亀有校の授業にご参加ください!
    教室長紹介

  • 望月 智成
  • 担当科目 : 英語(中学部 高校部) 国語(小学部)
  • 趣味 : 旅行(沖縄大好き) 読書(井坂幸太郎はまってます) おにごっこ(愛息子と愛娘と)
  • 講師モットー : 楽しい授業で全力サポート!
  • メッセージ :
  • 生徒たちがかべを一つ乗り越えて、「できた」「合格した」時の表情は実にすばらしく、私たちにとってもこの上ない感動を与えてくれるものです。
    そして、一つ一つのかべを乗り越えるのに必要なものが「あきらめない」気持ちだと考えています。私たちは、生徒たちの「あきらめない」気持ちを全力でサポートし、生徒たちに「できた」「わかった」「合格した」といった成功体験をたくさん味わってもらいたいと思っています。
    そのために、生徒や親御さんとコミュニケーションを多く取り、ご要望を授業に反映させ、また講師研修会を行って意見交換をすることで、少しでも生徒のためになる授業ができるようにと常に考えています。ぜひ、私たちにお任せください!

城北スクール亀有校
TEL : 03-3606-2333
住所 : 〒125-0061 葛飾区亀有5-53-11
最寄駅 : 亀有駅(北口徒歩3分)

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秦先生の理科の授業
秦先生の熱い授業に生徒も釘付けです!
生徒に慕われているだけでなく、生徒のやる気、底力を引き出すのが上手な秦先生です。もちろん成績もグングンUP!!

小6公進科クラスのみなさん
生徒はいつもやる気・元気いっぱいです!「塾は楽しい!」だからこそ、学力が身に付くのも早いのです!亀有校の先生はみんな、勉強だけではなく、生徒のやる気を引き出すこと、勉強の楽しさを教えることが大変上手です!

石鍋先生
亀有校は元気な先生、生徒がたくさんいます。
すごくアットホームな雰囲気で、質問や発言がしやすいです。
一緒に楽しく勉強しましょう!!

写真は勉強大好きな小4受験科の生徒さん達です。
熱くなりすぎて、ハイレベルで白熱した討論を繰り広げてしまうことも..
スポーツに勉強に習い事にと、多忙な日々を過ごしていく中で
着実に力をつけていっています。



左)西本先生
私が亀有校で好きなところの1つは「あいさつから始まりあいさつで終わる」ところです。あたり前のことですが、これも下町の温かみと言ったところでしょうか。また生徒さんたちが個性豊かなので、一人一人に合わせた授業を心がけています。

右)武田先生
亀有校は明るく元気な上に平和で和やかなので、とても居心地の良い校舎です。また、先生方も皆熱心で生徒想いな先生ばかりなので、どんな時でも親身になってみんなをサポートしてくれます。是非亀有校に来て、私達と一緒に合格を勝ち取りましょう!!


みなさんの先輩の近藤諒介くん
都立白鷗高等学校附属中学校合格(照れながらも撮影に協力してくれました。近藤君ありがとう!)

お母様からも大変嬉しいメッセージを頂きました!!
近藤君のお母様からのメッセージ
「息子は5年生から入塾し、志望校を白鷗中決め、チャンスを2回にと思い、特別枠と一般枠の両方を視野に勉強を始めました。受験直前に面接の指導をして頂いたり、適性ノートの添削などには頭の下がる思いです。結果的に特別枠ではなく一般枠で合格しましたが、試験当日、校門で激励して頂いた時には、本当に感激し息子は心強かったと思います。嵐の様な9日間でしたが親子共々良い経験になりました。最後まで諦めず頑張る事を教えて下さった城北の先生方に心から感謝しています。有難うございました。」


みんなで合格させるぞー!!
最強合格請負人チームです。
講師も皆やる気に満ち溢れています!

右)国語のエース勘米良先生
わたしの国語の授業のモットーは「書き手の考えをたどる」ということです。国語はセンスの科目ではありません。筆者(作者)のことばの一つ一つの意味を確かめ、いま話題になっていることは何かをおさえ、そして書き手の最も伝えたいメッセージを読みとる。これは才能でも感覚でもなく、「訓練」すれば誰でも身につく力(そして、本当は誰もが身につけるべき力)です。受験国語は、付焼き刃の解法テクニックの教科ではありません。テクニックを身につけるのは最低条件です。そのうえで、文化・言語・芸術・哲学・科学・数学・社会問題など、日常触れないテーマについて、新しいものの見方に目を開いていく必要があります。わたしの教室をのぞいてくだされば、生徒みんなが必死になって考えながら、新しいものの見方を手に入れていくエキサイティングな空間を体験できるはずです。ぜひわたしの授業をごらんください。「国語」や「受験」へのイメージが変わりますよ。

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